初めての消費者金融やキャッシングから住宅ローンまで融資プランをかんたん検索! アフィリエイト広告を掲載しています

キャッシング・消費者金融比較サイトの決定版!

かんたんキャッシング・消費者金融比較
融資限度額で選ぶ 指定しない  100万円以上  500万円以上  1000万円以上  3000万円以上
利用状況で選ぶ キャッシングを初めて利用する  他社借り入れ1-3社  4-6社  7社以上
目的ローンで選ぶ ビジネスローン  自動車/バイク/オートローン  学資/教育ローン  住宅ローン
サービスで選ぶ 即日融資  無利息サービス  学生OK  女性/主婦/レディースローン  フリーター/アルバイトOK
会員特典/キャンペーン有  保証人不要  銀行/信販系カードローン  匿名で事前審査可能
あ行
  1 - 2 ( 2 件中 ) 

    浮貸し
     ・金融機関の職員がその地位を利用し、自己又は当該金融機関以外の第三者の利益を図るため、金銭の貸し付け、金銭の貸借の媒介又は債務保証をすることをいう。出資法により禁止されている行為。

    アドオン金利
     ・借入金を複数回で返済するときの金利を考える場合、毎回の返済ごとに借入残高が減少するように扱う方法と、計算上で借入残高を減少しないと扱う(仮定する)方法がある。前者を実質年率、後者をアドオン金利という。
    以下に計算例を示す。
    3万円を毎月1回ずつ3回で返済することにする。(毎回返済する元金は1万円ずつとする。)

    実質年率12%(=月利1%)の場合の利息
    返済1回目、借入残高3万円×1%=300円
    返済2回目、借入残高2万円×1%=200円
    返済3回目、借入残高1万円×1%=100円
    利息の合計600円

    アドオン金利12%(=月利1%)の場合の利息
    返済1回目、計算上の借入残高3万円×1%=300円
    返済2回目、計算上の借入残高3万円×1%=300円
    返済3回目、計算上の借入残高3万円×1%=300円
    利息の合計900円
    同じ金利の%であっても、アドオン金利の方が利息が高くなることがわかる。
     ・アドオン金利は利息が計算しやすくわかりやすい反面、実質金利が高くなるため実質金利の併記が義務付けられている。

  1 - 2 ( 2 件中 ) 
Copyright (C) かんたんキャッシング・消費者金融比較 All rights reserved